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帝都高速度交通営団500形 その9

500形は1961年以降6両固定で運用されていましたが、様々な組成方法がありました。
末期は以下のように組成されていました。

※ < は運転台の向きを表します。

←荻窪  池袋→

<500 + <500 + <500 + 500> + 500> + 500>

<500 + 500> + <500 + 500> + <500 + 500>

<500 + <500 + <500 + 500> + <500 + 500>

<500 +  300 + <500 + 500> +  300 + 500>

<500 +  900 + <500 + 500> +  900 + 500>

予備車
<500 + 500>

車両の検査時期によっては上記の予備車が2両単位で組み込まれることがありました。


方南町支線用3両編成

<500 + 500> + 500>

<500 + <500 + 500>

<500 +  300 + 500>


よく見られたパターンの編成については編成テンプレートを用意します。
公開まで今しばらくお待ちください。



参考文献
NEKO MOOK 鉄道車両ガイド vol.14 営団地下鉄 丸ノ内線の赤い電車

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【2016/11/06 23:23 】 | RailSimPI | 有り難いご意見(0)
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